2025年1月16日木曜日
参加者:岩瀬(康)単独
本日は快晴との天気予報を受け富士五湖方面を目指す。
しかし、あいにく富士山周辺のみ雲が多く山頂は望めず。
信州峠に進路を変更する。
目指す横尾山は10年ほど前に当時の同僚と登っている。
曖昧ながら、なだらかで展望の良い山との印象であったがメインの八ヶ岳方面の展望が樹林越しとなる。


それでも甲斐駒から北岳、鳳凰三山などの見晴らしはよい。

帰路の茅と原までくだると、金峰山と瑞牆山の雄姿が目の前に広がる。

記憶がほとんどないため、新しく登った様な新鮮な気分で楽しむことができた。
0件のコメント